4月
10
Claude Code Meetup Japan #4「Claude Code LT大会」
Claude Code実践テクニックを一挙紹介。Claude Codeユーザーのための大LT大会!!
主催 : AI駆動開発勉強会
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参加者への情報
イベントの説明
Claude Code Meetup Japan #4 (「Claude Code LT大会」)
自律型エージェントが切り拓く、AI駆動開発の「新境地」
Claude CodeによるAI駆動開発の実践テクニック!!
生成AI・LLMの登場からGitHub Copilot, Cursorをはじめとする開発ツールの登場により、コード生成・自動補完のみならず、要件整理、UIデザイン、設計、テスト作成、ドキュメント作成においてもAIを駆使する新たな開発スタイルが生まれつつあります。
更に「AI駆動要件定義」「AI駆動テスト」とも言える新たなパラダイムシフトにより、今後アプリケーション・システム開発プロセス全体の大きな変化が予想されます。
Claude Code Meetup JapanはAI駆動開発の自律型エージェントのパイオニアとも言える「Claude Code」にフォーカスし、Meetupを開催します!!
AI駆動開発(AI-Driven Development) 勉強会では、AI技術を使った開発に興味を持つ方々向けに、GitHub CopilotやCursor, Claude Code, WindsurfなどのAIツールを使った開発のノウハウや、AIによる開発プロセスの最適化、生成AI・LLMを最大限に活用した新たな開発方法・開発スタイルやテクニック、今後の新しい開発パラダイムについて共有・議論していきます!
AI駆動開発を実践と、更なる開発生産性の向上に一緒に取り組みましょう! 皆さまのご参加をぜひお待ちしております!
第4回は、「Claude Code LT大会」として題して、LTメインでプログラムを構成しております。
日時
2026年4月10日(金) 18:40〜21:00(開場:18:20)
配信機材の調整等により開始が遅れる場合がございます。予めご了承ください。
開始直前は受付が混み合うことが予想されるため、現地参加の方は余裕をもって会場にお越しください。
※現地参加の方向けに
21:00〜22:00 懇親会(ネットワーキング) を予定しています。
配信機材の調整等により開始が若干遅れる場合がございます。予めご了承ください。
開催形式
オンサイト+オンライン
オンサイトは140人までのハイブリッド形式となります。(増枠の場合あり)
オンラインはGoogle meetでの配信を予定しております。
(オンライン参加用のURLは参加者向けに本サイトに後日掲載いたします。)
会場
会場:株式会社メルカリ
〒106-6118 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー【25F】
マップ:https://www.roppongihills.com/access/
4/9(木)追記:会議室を26F→25F変更に伴い現地枠を250名に増枠いたしました。
20:00になりますと、現地での受付を終了いたします。到着が20:00以降になりそうな場合には、リモートにてご参加をお願いいたします!!
プログラム(予定)
| 時間 | セッション内容 | 発表者 |
|---|---|---|
| 18:40-18:45 | オープニング/会場案内 | Yasuhiro Arai(@kimotuki) |
| 18:45-19:00 | 仕様通り動くの先へ。Claude Codeで「使える」を検証する | Gota@Data Analystさん(@gota_bara) |
| 19:00-19:05 | 脳がちぎれないためのClaude Code駆動開発ライフハック | 大森翔吾(@shogo_oomori) |
| 19:06-19:11 | 人間は意図、AIは実装:要件を伝えるだけのAI駆動開発ワークフロー | じゅん@AI駆動開発さん(@buddypia) |
| 19:12-19:17 | Claude Code で研究を加速した学生の話 | Hiro Yoshiokaさん(@hyoshiok) |
| 19:18-19:23 | Claude Teamプランの選定と、できること/できないこと | ふくだ(fukuda ryu)さん(@ryu_f_web) |
| 19:24-19:29 | Claude Codeはどこまで戦えるのか? Kaggle金メダルで見えた現在地 | Kinosukeさん(@Kinosuke_sophi) |
| 19:30-19:35 | 全社員のClaude Code・Coworkの利用状況をOpenTelemetryとGrafanaで可視化した話 | ラクさん(@ rakutek) |
| 19:36-19:41 | ログ基盤・プラグイン・ダッシュボード、全部整えた。でも最後は人だった。 | Masaki.K AI推進するEMさん(@Emukei_ ) |
| 19:41-19:53 | 勉強会紹介&スポンサー紹介 | |
| 19:53-20:05 | 休憩 | |
| 20:05-20:11 | 煩雑なSkills管理をSoCにより解決する:関心を分離し、プロンプトを部品として育てるためのOSSを作った話 | nrsさん(@nrslib) |
| 20:12-20:17 | Claude CodeでClaude Agent SDKを使ってエージェントを自作しよう | noguさん(@_nogu66) |
| 20:18-20:23 | 10年分の技術的負債、完済へ ― Claude Code主導のAI駆動開発でスポーツブルを丸ごとリプレイスした話 | nero15さん(@nero15_dev) |
| 20:24-20:29 | M5Stack に色んな足をつけてみて、Claude Codeを使って人格と機動力の関係を調べてみた | Kaito Murataさん(@kaichan_ai_dev) |
| 20:30-20:35 | チームやリポジトリ間の情報の断絶をSkillで補う ~ BFF 情報取得 Skill による実例 ~ | takanakahikoさん(@takanakahiko) |
| 20:36-20:41 | AtoAにおいて、あの政治家の発想を掛け合わせると… | おじぎの福嶋さん |
| 20:42-20:46 | メルカリのClaude Codeセキュリティ設定の組織配布戦略 | Hi120kiさん(@hi120ki) |
| 20:46-20:55 | クロージング | 森茂さん |
※21:00〜22:00 懇親会(ネットワーキング)
※懇親会は勉強会の一環としてご用意しております。懇親会の飲食のみを目的としたご参加はご遠慮ください。 ※登壇者・内容は調整中のため変更となる場合があります
※一部セッションはリモート登壇となる可能性があります
主催者情報
主催:AI駆動開発勉強会
AIエージェントユーザー会(AIAU)
協力:AI駆動開発コンソーシアム
一般社団法人 生成AI協会(GAIS)
後援:ULSコンサルティング株式会社、クラスメソッド株式会社、KDDIアジャイル開発センター株式会社、日本マイクロソフト株式会社、日本IBM株式会社、さくらインターネット株式会社、株式会社ラック、オーティファイ株式会社、クリエーションライン株式会社
※AI駆動開発(AI-Driven Development) 勉強会は、AI技術を使った開発に興味を持つ方々向けに、様々なAIツールを使った開発のノウハウ、AIによる開発プロセスの最適化、生成AI・LLMを最大限に活用した新たな開発手法やテクニック、そして今後の開発パラダイムについて共有・議論する勉強会です。
AI駆動開発勉強会は、全ての参加者が安心して学び、交流できるコミュニティの実現を目指しています。
参加者の方が安心して参加できるように以下のアンチハラスメントポリシーを一読いただき、承諾のもとご参加をお願いいたします。
AI駆動開発勉強会 アンチハラスメントポリシー
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本勉強会は以下の企業様のご協力により開催されます。
- 会場スポンサー/共催:株式会社メルカリ
- 配信スポンサー:株式会社メルカリ、クリエーションライン株式会社
- 懇親会スポンサー:(TBD)
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