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SUMMARY:【中高生枠】練習会 #102（プログラミング同好会
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DESCRIPTION:# 概要\n\n7～18歳くらいまでの若者を対象とし
 たプログラミングクラブの、参加者（学習者）を募集
 しています。  \n  \n\n### 「練習会」って、いったい何を
 「練習」しているの?\n\nコンピュータを触る「練習」、
 コンピュータープログラムを書く「練習」をしていま
 す。  \nとはいえ、参加者が「練習」と思っているかは
 定かではありません。もしかしたら「本番」の人もい
 るかもしれません。  \nどんな活動をしているのか今ひ
 とつイメージできない方はFacebookやブログをご覧下さい
 。\n\n#### 御注意\n\n  * 原則、このページからの申し込み
 は、自分で申し込み手続きを行える中高生（またはそ
 れと概ね同等の年齢の若者）に限ります。  \nconnpass以
 外の場所では13歳未満の子も募集しています。\n\n  * 申
 込する人は誰でも、必ず保護者に許可を得た上でお申
 し込み下さい!!\n  * 申込方法の詳細は、下記「申込み方
 法」の項を御覧下さい。\n  * 高校生以上またはボラン
 ティアとしての参加希望の方はこちらのページへ。\n\n#
  参加対象者（connpassからの申込）\n\n次の全ての条件に
 合う方をお待ちしてます。  \n\n  1. [最重要] 自ら「この
 活動に参加したい」という意思があること。\n  2. 申し
 込み日現在本年度末翌日（この次の4月1日）に13～18歳
 であること。  \n※平成13年(2001年)4月2日〜平成19年(2007
 年)4月1日生まれ\n\n  3. 参加希望者本人がconnpassアカウン
 トを持っていて、自ら参加申し込みが可能であること
 。\n  4. プログラミングやデジタルな創作活動を楽しみ
 たいと思っていること（初心者。可）。\n  5. 多様な個
 性、色々な年齢、様々なレベルの参加者がいることを
 受け入れられること。\n  6. 困っている人に手を差し伸
 べることができる。\n  7. 運営者の指示に従うことがで
 きる  \n（基本的には怪我など安全面に関わること・他
 人に迷惑を掛ける行為・傷つける行為への注意と、困
 っている人の相談にのって欲しい・発表時間に静かに
 して欲しい・設営と片付けを手伝ってというお願いし
 かしません）\n\n#### CoderDojo について\n\n対象者の条件、
 全ての参加者が主体的に活動すること、助け合いの精
 神（教え合い、学び合い）と若者のリーダー育成を推
 奨しているCoderDojoの精神に則り、定めました。  \nCoderDo
 joの詳細はこちらの資料を御覧下さい。\n\n# 参加費\n\n
 無料\n\n# 持ち物\n\n  * 自分の作業、発表のために必要だ
 と思うもの（電源、インターネット環境は会場に有）\n
 \n# 会場について\n\n小平元気村おがわ東 あすぴあ会議
 室（行き方） ※体育館ではなく旧校舎の2階です\n\n  * 
 西武多摩湖線萩山駅下車 徒歩5分\n  * 駐輪場・駐車場有
 （無料）\n  * インターネット環境有（有線、無線）\n\n#
  スケジュール（予定）\n\n時間 | 内容  \n---|---  \n〜19:50 
 | 制作&交流時間  \n19:50〜20:20 | 作品発表（任意・3～5分/
 人）  \n20:20〜20:30 | 制作&交流時間  \n  \n## 「制作&交流
 時間」にできること\n\n  * 自分の課題を持ち込んで作業
 をする\n  * 参加者同士で情報交換をする\n  * 他の参加
 者の作品で遊んだりする\n  * 困っていることを相談す
 る\n  * 困っている人の相談に乗ってあげる\n\n#### 「自
 分の課題」とは?\n\n学習者である御自身にとって「課題
 として持込みたいモノ」のことです。  \n原則、当会で
 はプログラミングやコンピュータサイエンスの学習、
 プログラミング技術や情報技術およびコンピュータを
 使った活動を行う大前提のもと、「他人に迷惑をかけ
 たり不快な思いをさせたりしなければ、何をしても自
 由」です。  \n勉強したければ勉強をする、作業をした
 ければ作業をする、遊びたければ遊ぶ、他の参加者と
 おしゃべりをしたければおしゃべりをする。なにをし
 てもかまいません。グラフィックソフトで絵を描いた
 り、DTMソフトで作曲したり映像編集したりといったア
 ート系の活動も、全く問題ありませんし大歓迎です。  
 \nまた、コンピュータ活用能力の未熟な小学低中学年の
 児童を中心に、既製品のビデオゲームで遊ぶことも「
 技術探求」の一環として容認しています（ただし今す
 ぐ壇上に立って作品発表する訳でもないのにヘッドホ
 ンなどを装着せずに大きな音を出したら速攻で注意し
 ます）。  \n  \n持ち物も、会場に持参できるもので、自
 己責任で自由に持参して下さい。道場で貸出可能な道
 具もあります。ただし、道具の貸出は原則、事前に申
 告があった場合に限ります（PCの貸出はルールが異なり
 ますので、詳しくはお問い合わせ下さい）。  \n  \nなお
 、道場主およびボランティアスタッフから厳重注意を
 受けて反省の色が見られない場合、争点を共有できな
 い場合は、今後の参加をお断りすることもあります。\n
 \n#### やりたいことが無い場合は…?\n\nやりたいことが
 ない、何をして良いのかわからないといった場合は、
 ボランティアスタッフ（メンターやガーディアン、常
 連のニンジャ）が相談に応じます。  \n\n##### 来る前に
 自分でも探してみたい方\n\n  * Progate オススメ!  \n常連
 には全てのレッスンが無料で受けられる法人アカウン
 トを提供しています。詳しくは道場主やボランティア
 に相談してください\n\n  * 「まよえるニンジャのための
 やりたいことさがし」\n\nそのほか、Kataを見たり、イン
 ターネットを活用して探してみるのも良いかも知れま
 せん！\n\n#### 「困っていることを相談する」「困って
 いる人の相談に乗ってあげる」とは?\n\n  * 小平道場で
 はCoderDojoの精神に則り、コミュニティを中心とし、ピ
 ア・ラーニングと青少年期のメンタリングと自律的な
 学習を重視しています。\n  * 「ピア」とは仲間のこと
 で、「ピア・ラーニング」とは仲間同士の学習です。\n
   * 青少年期のメンタリングとは「技術の指導だけでは
 なく、精神的な支えになること」です。\n  * 原則は「as
 k 3 then me」で、大人のボランティアに相談する前に、他
 の参加者に相談する・本やネットで調べることを推奨
 しています。\n  * 「困っている人の相談に乗ってあげ
 る」というのは、参加者全員（子供に限らずその場に
 居る人全員）を対象にしています。\n  * 「教える」の
 は調べるまでもないような「超初歩的な話題」と「課
 題を解決させるための考え方」です。\n  * 「教える」
 とは「なんでもかんでも答えを教える」ことではあり
 ません。\n  * 「教える」とは「相手に合わせて寄り添
 い・共に考える」ことも含めます。\n  * 「考え方を教
 える」というのは「放置プレイで見殺しにする」こと
 ではありません。\n\n## 発表時間について\n\n  * その日
 の、あるいは最近の成果を発表することができます。\n
   * 完成品ではなくても構いません。見せたいという気
 持ちがあればOK!!（ただし時間制限有）\n  * 作品発表へ
 の参加は自由です。発表したくない人はする必要はあ
 りません。\n  * 「発表を見ない自由」を尊重していま
 す。ただし発表者が主役の時間なので、発表を妨害す
 ることのないように静かに過ごして下さい。\n  * ボラ
 ンティアや付添いの保護者も作品を発表することがあ
 ります。  \n後輩や同世代の仲間、大人勢をアッと驚か
 せるような作品、大歓迎です！\n\n  * 発表するモノはオ
 リジナルまたは二次創作作品に限ります  \nプログラミ
 ング技術を使っていなくても構いません。  \n暴力性の
 高いモノ、他人を傷つける作品などはNGを出す場合があ
 ります。\n\n  * 持ち時間は原則一人3～5分です（発表人
 数により変動有）\n\nついでに、小さな後輩達や、おと
 なげないオトナたちにイマドキの流行を教えてくれる
 と凄く良いです。「他人を支援する」ことは、他の視
 点を知ること・自分自身が学んだことについての理解
 を深めることにもつながりますよ！\n\n# 申込み方法\n\n
 こちらの申込手順をまとめた資料を一読の上で、この
 ページからお申し込み下さい  \n\n### 申込みの補足\n\n  *
  1アカウント1名でお申し込み下さい。\n  * 「友達を連
 れて来たい」時は友達にも「自分で申し込むように」
 と伝えて下さい。\n  * 会場では記録用の写真撮影を行
 っています。撮影NGの方への配慮はしていますが自己防
 衛もお願いします。\n  * 必ず保護者の同意を得てから
 お申込下さい。\n\n# そのほか\n\n### 遅刻・早退について
 \n\n  * 遅刻・早退は自由です。お気軽にどうぞ。  \n\n  *
  1、2時間程度の参加も可能です。  \n\n  * 念のため、参
 加申込は必須です。  \n\n### 参加の取消、退去強制につ
 いて\n\n  * 申し込み手順を無視してお申込した場合は、
 強制的に運営側でキャンセル手続きを行います。\n  * 
 初参加でアンケート欄のテーマ作文を書いていない・
 テーマに沿っていないものを提出した場合は参加をお
 断りする場合があります。再挑戦は何度でも可能です
 。\n  * 当会からの要請・忠告を繰り返し無視する場合
 は、今後の参加をお断りします。\n  * 「親に（強く言
 われて/半強制的に）連れてこられた」など発覚した場
 合は「イヤなら帰って良いよ」と促す場合もあります
 。\n  * 「仲の良い友達に誘われたから付いてきたけど
 、どういう場所か分からない」と言って事前に何も調
 べずに手ぶらでやって来て座り込んでいるだけの場合
 、ボランティアスタッフが「今日、何しに来たの?ここ
 は何をする場所か分かる?」という質問をし、そこで合
 意形成が得られない場合は速やかな帰宅を促す場合が
 あります。\n\n### 免責事項\n\n  * 運営側の過失によらな
 い事故、参加者同士のトラブルに対しては、運営側は
 一切の責任を負いません。\n\n### 緊急連絡やお問い合わ
 せなど\n\nこちらのフォームからお問い合わせ下さい。 
  \n  \n主語と目的語や5W1Hが明確になっていない御連絡に
 対しては対応できかねる場合がございますので、悪し
 からず御了承下さい。\n\nhttps://coderdojokodaira-ninja.connpass.
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LOCATION:小平市小川東町4-2-1  (小平元気村おがわ東 あす
 ぴあ会議室)
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