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SUMMARY:【オンライン】ログ分析勉強会 vol.2
DTSTART:20200626T100000Z
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DESCRIPTION:# サービス品質向上、セキュリティ対応、どん
 な状況でもログは出力を続ける！俺たちはオンライン
 でも勉強を続けなければいけない！！\n\n### 全国のログ
 分析仲間、そして、たくさんの方に参加頂くため、今
 回もログ分析勉強会はオンライン開催します\n\n内閣総
 理大臣による非常事態宣言の解除宣言が行われました
 が、新型コロナウイルス感染症（COVID-19）の脅威は人々
 の生活を脅かす状況です。この状況のもと、オフライ
 ンイベントを開催することはリスクが大きく、ログ分
 析勉強会はオンラインの活動を継続することとしまし
 た。  \n  \n当初6月開催で予定したログ分析勉強会をオ
 ンラインで開催致します。  \n  \nテーマは絞らず、ログ
 分析に関わることを広範囲でお届けできればと考えて
 います。皆様の参加、お待ちしております！\n\n## ログ
 分析勉強とは\n\nインフラエンジニア、アプリケーショ
 ンエンジニア、セキュリティエンジニア、そして非エ
 ンジニア職、全てにおいて必要とされるログ。\n\nシス
 テムログ、ネットワークログ、アプリケーションログ
 などログの種類は多岐に渡り、必要とする職種により
 分析方法も異なります。\n\n必要な情報をログから探し
 出すこと、ログから統計情報をとることなど言葉では
 簡単かも知れませんが、分析には様々な知識を必要と
 します。\n\nログ分析勉強会では、「ログ分析」に関わ
 る全ての技術、事例、知見を共有し、日々の業務に役
 立てられる情報交換が出来る場所を目的として活動し
 ています。\n\n本コミュニティ、勉強会を開催するきっ
 かけとなった MINI Hardening Projectとのみなさんに感謝です
 。\n\nThank you for the MINI Hardening Project members!\n\n## 【オン
 ライン】ログ分析 vol.2 のテーマについて\n\n前回のオン
 ライン開催で頂いたアンケート回答を中心に内容を調
 整していきます。 各セッションの確定まで暫くお待ち
 ください。\n\n## スピーカー募集中です！\n\n話してもい
 いよ、という方、ぜひ「問い合わせ」よりご連絡くだ
 さい！\n\n## タイムテーブル\n\n時間 | 内容 | 登壇者  \n--
 -|---|---  \n19:00-19:05 | オープニング | ログ分析勉強会運
 営チーム  \n19:05-19:25 | AWSのログをAzureに出力してみた話
 (1)?〜Azure Sentinelもある？〜 | コバケン(@kkb1016)  \n19:25-19:
 30 | スピーカー交代 | -  \n19:30-19:50 | セッションアクテ
 ィビティログは使えるのか？ | 日比野 恒さん  \n19:50-19:
 55 | スピーカー交代 | -  \n19:55-20:15 | テレビのサーバレ
 ス視聴データ収集・分析の仕組みのご紹介 | 三浦 一樹
 さん  \n20:15-20:20 | スピーカー交代 | -  \n20:20-20:40 | リア
 ルタイムログ分析基盤のAWS->GCP移行話 | 株式会社リクル
 ート  \n山田 雄さん  \n20:40-20:55 | QAタイム | -  \n20:55-21:00
  | クロージング | ログ分析勉強会運営チーム  \n  \n※ 
 終わったら、スペチャでオンライン懇親会を開催する
 かも知れません。別途ご案内します。\n\n## 参加方法\n\n
 YouTube Liveによる配信を考えています。\n\n配信URL: https://
 www.youtube.com/watch?v=XBZtbtr2llU\n\n## スピーカー紹介(登壇順)
 \n\n### 日比野 恒 (ひびの ひさし)さん\n\nITコンサルティ
 ング会社でインフラコンサルタントとして、ネットワ
 ーク・データセンター・仮想基盤の設計や構築を担当
 しつつ、2015年以降、金融機関や公共機関に対して、セ
 キュリティ対策製品の提案導入や「Elastic\nStack」を用い
 たセキュリティ脅威分析基盤の開発を推進。2019年から
 現職のユーザ企業のSOCにおいて、次期ログ分析基盤の
 アーキテクチャ設計やクラウドセキュリティを担当す
 る傍ら、個人でフリーランスのアーキテクトとしても
 活動中。\n\n### 山田 雄(やまだ ゆう)さん\n\nSIer\nにて組
 込系の開発に従事したのち、フリーランスとして独立
 。フリーランスの間にシミュレーションシステムの開
 発や、大手Eサイトのメールマーケティング用分析基盤
 の構築を経験。  \nリクルートグループに転職してから
 はグループ会社の共通分析基盤構築をする傍ら、chatbot 
 の開発やメールマーケティングにも関わる。  \n自称デ
 ータエンジニア\n\n### 三浦 一樹(みうら かずき)さん\n\n
 札幌のテレビ局で放送に関わらない部分をメインに提
 案から運用までをやってます。新規事業系が多め。 ロ
 グ分析といえばBigQueryとColab\nくらいしか使ったことあ
 りません！\n\n## 運営メンバー紹介(50音順)\n\n### 釜山 公
 徳(かまやま)\n\n日本電気株式会社所属。  \nインフラエ
 ンジニア、セキュリティコンサルタント、マルウェア
 アナリスト等を経て、現在セキュリティを専門とする
 テクニカルエバンジェリスト、クラウドコンサルタン
 トとして従事。\nまた、その他活動として、日本クラウ
 ドセキュリティアライアンスでのWGリーダー、CompTIA の
 日本語試験開発、Fin-\nJAWSの運営メンバー等も担ってい
 る。  \n2020 APN AWS Top Engineers\n\n### 小林賢司(コバケン)\n\n
 フォージビジョン株式会社所属。  \nアプリケーション
 エンジニアとして携帯キャリアなどのミッションクリ
 ティカルなシステムの開発プロジェクトリーダーを経
 て、インフラエンジニアへ。Linuxベースのネットワーク
 機器の検証・構築などを担当し、ログ分析ツールSplunk
 と出会い、ログ分析の面白さに目覚める。現在は、ク
 ラウドエンジニアとしてAWSとSumoLogicと日々格闘する31歳
 。  \n2020 APN AWS Top Engineers\n\n### 山口正徳(やまぐち)\n\nフ
 ォージビジョン株式会社所属。  \nSIerでSUN製品の構築、
 ネットワークセキュリティエンジニアとして勤めた後
 、ASPの技術リード、Splunkなどの製品担当を経て、現在
 はAWS事業責任者\n兼 エンジニアとして活動中。仲間に
 揉まれながらエンジニアとして生き残る為に必死な日
 々。  \nJapan APN Ambassador 2020 / 2020 APN AWS Top Engineers\n\nhttps:
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