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X-WR-CALDESC:connpass-Kubernetes Meetup Tokyo #40
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SUMMARY:Kubernetes Meetup Tokyo #40
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DESCRIPTION:1. オンライン配信について 今回は下記 YouTube L
 ive でのオンライン開催で本日「19:00」から開始となり
 ます。 https://www.youtube.com/watch?v=XsQ7hzAYn24\n\n  2. 質疑につ
 いて 質疑には sli.do #k8sjp40 を利用します。質疑のなか
 から主催側でいくつか選択して代理で登壇者に質問し
 ます。 https://app.sli.do/event/obey3rxy\n\n* * *\n\nKubernetes Meetup 
 Tokyo #40 を開催します！ コンテナをデプロイできる強力
 なシステム Kubernetes\nのことを詳しく聞く会です！\n\n通
 常はオフライン & オンラインの同時開催をしています
 が、近況を踏まえ前回に続きオンラインのみの開催と
 なります。\n\n* * *\n\n# 行動規範 (Code of Conduct) について\
 n\nKubernetes Meetup\nTokyoは、Kubernetesユーザが集まり、Kuberne
 tesやKubernetesを使ったソフトウェアについて情報交換、
 交流をするための勉強会です。勉強会の開催を通じて
 、Kubernetesのユーザが一堂に集まり、Kubernetesにまつわる
 様々な分野の知識や情報を交換し、新たな友人やコミ
 ュニティとのつながり、仕事やビジネスチャンスを増
 やせる場所とすることが目標です。\n\nこれを達成する
 ため、参加者の全員が、行動規範に同意していただく
 ことが必要です。全員にとって安全な環境を維持する
 ため、皆さん一人一人にご協力をお願いします。\n\n  * 
 Kubernetes Meetup Tokyo 行動規範 (Code of Conduct)\n\n# タイムテ
 ーブル\n\n時間 | 内容 | スピーカー  \n---|---|---  \n19:00~19:
 05 | Opening (5min) |   \n19:05~19:35 | Wasmで広がるEnvoyとIstioの
 世界 (30min) | Takeshi Yoneda (@mathetake)\, Tetrate.io  \n19:35~19:40 |
  5分休憩 | -  \n19:40~20:10 | PipeCDでKubernetesのGitOpsについて 
 (30min) | Nghia Le Van (@nghialv2607)\, CyberAgent\, Inc  \n20:10~20:15 | 
 5分休憩 | -  \n20:15~20:30 | LT 5 min * 2 (10 min) |   \n20:30~21:00 | 
 懇親会 @ Zoom MTG | <全員>  \n  \n## 4月に延期：Kubebuilder Decl
 arative PatternとCluster Addonsについて (30min)\n\nby 石井 伴旺\,
  富士通株式会社\n\nKubebuilder Declarative\nPatternは、「ある
 アプリ/システムを実現するK8sオブジェクト群」をマニ
 フェストという単位で管理し、インストール・アップ
 デートを簡素化することを目指しています。そしてDecla
 rative\nPatternは、K8s Addonの管理を簡素化することを目的
 としているCluster Addonsというプロジェクトでも用いられ
 ています。\n自身が2020年にKubebuilder Declarative\nPatternコミ
 ュニティでメトリクス機能の開発を行った経験を通し
 て、Kubebuilder Declarative PatternとCluster\nAddonsについて紹介
 したいと思います。\n\nBio:\n2016年に富士通株式会社に入
 社し、セールスエンジニア・社内セールスとしてOpenStac
 k・Cephに携わった後、2019年からOSSコミュニティでの開
 発業務を行っている。\n\n## 19:05~19:35 Wasmで広がるEnvoyとI
 stioの世界 (30min)\n\nby Takeshi Yoneda (@mathetake )\, Tetrate.io\n\nI
 stio1.5のリリース(2020年3月)と共に公開されたプロジェク
 トProxy-\nWasmは、Wasmによる拡張機構をEnvoy/Istioに提供す
 ることを目的として、その後大きな発展を遂げました
 。そこから約一年たち1.9がリリースされた今、当時と
 は比べ物にならないほど進化してきました。特に直近
 のEnvoy1.17リリースにWasmフィルターがマージされたこと
 は一つの大きなマイルストーンでした。本講演ではこ
 の一大プロジェクトの背景から始め、現時点で可能な
 こと不可能なこと、そしてWasmがもたらす未来のサービ
 スメッシュについてお話しします。\n\nBio: Software Engineer
  at Tetrate.io. Code owner of Envoy Wasm extension\,\nMaintainer of Proxy-
 Wasm project and Contributor of V8.\n\n## 19:40~20:10 PipeCDでKubernetes
 のGitOpsについて (30min)\n\nby Nghia Le Van (@nghialv2607)\, CyberAge
 nt\, Inc\n\nこの間にOSSとしてリリースされた PipeCD (https://
 pipecd.dev) について紹介致します。\nなぜPipeCDを作りまし
 た、PipeCDの４つのバリュー (Visibility\, Automation\, Secure\, M
 ulti-provider\n& Multi-Tenancy)、 Kubernetesのアプリケーション
 のデプロイ方法、今後のロードマップなどについてお
 話します。\n\nBio: 現在はDeveloper Productivity室でPipeCDの開
 発をしています。 経歴\n\n  * PipeCDの設計・開発 - Develope
 r Productivity室\n\n  * Workflow Automation Systemの設計・開発 - Op
 enSaaS Studio\n\n  * Feature Flags & A/B Testing Systemの設計・開発 
 - AbemaTV\n\n  * Prometheus & GrafanaでMonitoring Systemの設計・構
 築 - AbemaTV\n\n  * Microservices Deployment Systemの設計・開発 - A
 bemaTV\n\n  * Microservicesの基盤周りの仕事 - AbemaTV\n\n## 20:15-
 20:25 LT (5 min * 2)\n\n  * ポリシーエンジン Kyverno について
 （仮）by y_taka_23\n  * リアルタイムデータ分析基盤をKafka
 (Strimzi) & Druidクラスターで構築しました by kentakozuka\n\n# 
 参加枠\n\n## オンライン配信参加枠（先着）\n\nオンライ
 ン配信枠です。登録いただいた皆様には中継用のURLを
 お送りさせていただきます。\n\n## ブログ枠 (先着)\n\nイ
 ベントについて1週間以内にブログで紹介していただけ
 る方の枠になります。 この参加枠で参加される方は、
 当日現地には入館できませんのでご注意ください。\n\n#
 # LT枠（抽選）\n\nLT枠です。当日はZoomに入って頂き、リ
 アルタイムでご登壇いただきます。\nLTは5分厳守です。
 LTをやりたい方は、事前にLT枠で参加した上、このフォ
 ームからタイトルを入力してください。\n\n⚠️\nフォ
 ームを入力されていてもLT枠で参加できていないと発表
 いただけません。またLT枠で参加されていても抽選日ま
 でにフォームの入力が確認できなかった場合はキャン
 セルとさせていただきます。ご了承ください。\n\n# 参
 加費\n\n無料\n\n# 配信\n\n  * 当日はYouTube Liveで配信しま
 す。過去のイベント動画も以下で公開していますので
 是非ご覧ください。\n  * Kubernetes Meetup Tokyo - YouTube\n\nhttp
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