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X-WR-CALDESC:connpass-最強DB講義 #32 大規模言語モデルを作り
 、拡張する -- LLM\, RAG\, Agents
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 、拡張する -- LLM\, RAG\, Agents
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SUMMARY:最強DB講義 #32 大規模言語モデルを作り、拡張す
 る -- LLM\, RAG\, Agents
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DESCRIPTION:# 日時・講演内容\n\n  * 日時：2024年2月21日（水
 ） 18:30-19:30 \n  * 開催場所：オンライン（URL等は本ペー
 ジの「参加者への情報」に掲載いたします）\n  * タイ
 トル：大規模言語モデルを作り、拡張する -- LLM\, RAG\, A
 gents \n  * 講師：小山田昌史（日本電気株式会社）\n\n## 
 講義概要：\n\n大規模言語モデル (LLM)\nの普及が急速に
 進んでいる。本講義では、「LLMをどう作るか」「LLMを
 どう拡張するか」というトピックについてお話しする
 。前半部分では、講演者の研究グループで開発してい
 る独自の大規模言語モデル\ncotomi-core の研究開発プロセ
 スを説明しながら「LLMが実際にどのように作られてい
 るのか」についてお話しする。後半部分では、LLM\nを実
 世界で活用する際に必須となる「LLMの知識・能力をど
 のように拡張するか」というトピックについてもカバ
 ーする。特に、「知識の最新化・補強」を実現する\nRet
 rieval-Augmented Generation (RAG) の技術や「LLMからの外部環境
 への作用」を実現する Tool LLM /\nAgentic LLM などの技術領
 域についてお話しする。\n\n## 講師紹介：\n\n### 小山田
 昌史（日本電気株式会社）\n\n2013年 筑波大学大学院シ
 ステム情報工学研究科博士前期課程 修了。博士(工学)
 。NEC データサイエンスラボラトリー\n主席研究員・デ
 ィレクター。データマネジメント、言語処理、知識処
 理の研究に従事。人工知能学会 全国大会優秀賞 (2016)、
 情報処理学会 山下記念研究賞\n(2019)、情報処理学会論
 文誌 データベース 優秀論文賞 (2021) など受賞。\n\n## 最
 強データベース講義について\n\n日本データベース学会
 （DBSJ）が取り組む 「最強データベース講義プロジェク
 ト」\nは、データベース関連分野の幅広いトピックにつ
 いて第一人者として最先端の研究をリードされている
 教授陣による講義動画を無償で提供しています。\n\n参
 照：本プロジェクトの開催趣旨（by 喜連川先生） https:/
 /www.youtube.com/watch?v=oA2bg0qUiUA\n\n本プロジェクトでは、リ
 アルタイムなオンライン講義として公開収録したもの
 を再編集し、後日講義動画として提供します。\n講義動
 画は個人でのご聴講に加えて大学での講義など機関の
 利用もウェルカムです。その際には、DBSJにもご連絡頂
 けますと幸いです。これまでの開催と講義動画につき
 ましては\n本ページ下の「過去の開催と講義動画」をご
 覧ください。\n\n## 過去のイベント\n\nこちらをご参照く
 ださい\n\nhttps://dblectures.connpass.com/event/310111/
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