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X-WR-CALDESC:connpass-freee × OPTiM 100名規模のプロダクト開発 
 〜品質とチーム力の高め方〜
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 〜品質とチーム力の高め方〜
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SUMMARY:freee × OPTiM 100名規模のプロダクト開発 〜品質と
 チーム力の高め方〜
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DESCRIPTION:# 100名規模の開発メンバーを擁するプロダクト
 開発では  \n品質やチーム力をどうやって高めているの
 か\n\nOPTiM が提供するモバイルデバイス管理サービス「O
 PTiM Biz」、freee が提供する会計サービス「freee会計」は
 共に 100\n名規模の開発チームによって開発されていま
 す。大規模な開発チームで影響が大きい新規・保守開
 発を品質を保ちつつどうやって進めているのか、それ
 に伴う開発チーム内のコミュニケーションはどのよう
 にして行われるのかを\nOPTiM と freee のそれぞれの開発
 メンバーから紹介します。\n\nさらに発表内容を踏まえ 
 OPTiM と freee の開発文化や実践方法の違いなどをパネル
 ディスカッション形式で本音で話していただきます！\n
 \n## 📣 セッション情報\n\nLT のタイトルと発表順は決ま
 り次第、順次記載いたします。\n\n### MDMサービスの巨大
 さと特殊さに負けない開発体制と品質プロセス\n\n【開
 発チームのコミュニケーションについて】\n\nOPTiM\nBizの
 チーム規模は年々拡大しており、その過程で開発チー
 ム間の連携や他チームとのコミュニケーションに課題
 が生じていました。これらの課題に対して、Slackのコミ
 ュニケーションを一工夫することで改善を行ったので
 、その取り組みについてお話します。\n\n【品質担保の
 取り組みについて】\n\n開発プロセスの中で、要件定義
 や設計などの各工程が終了するタイミングで、マネー
 ジャーや企画、サポート担当のメンバーから判定を受
 ける「レビュー会」を実施しています。この取り組み
 の一部内容についてご説明します。\n\n【自動テストの
 現状と課題について】\n\n自動テストの取り組みについ
 て、結合テストと単体テストの両面からお話しします
 。結合テストの自動化はMDM製品ならではの事情から、
 検査内容の信頼性と安定性に課題があります。どうい
 った事情が問題となるのかをご説明します。また、単
 体テストの自動化については、約10万ケースもの単体テ
 ストを、どのようにしてカバレッジの高い状態で維持
 できているのか、その具体的な取り組みを紹介します
 。\n\n#### 登壇者\n\nアカサカ / 株式会社オプティム PMO\n\
 n2010年4月オプティムに入社。テスト設計、及び実施を
 担当した後、現在はOPTiM\nBizの開発プロセス改善を主に
 担当しています。よく使うツールはPowerAutomateです。\n\n
 * * *\n\n戸舘 / 株式会社オプティム エンジニア\n\n2021年4
 月オプティムに入社。ありきたりなC++erです。OPTiM\nBiz
 のWindowsクライアントアプリ開発とRailsでのサーバーサ
 イド開発を主に担当しています。社内の迷える人たち
 を探して質問に答えるのが趣味です。\n\nhttps://tech-blog.o
 ptim.co.jp/entry/2024/12/19/100000\n\n* * *\n\n### freee会計のRailsア
 ップデート戦略 〜エンジニアとQAの舞台裏〜\n\n【開発
 チームの取り組み】\n\nfreee会計の開発チームでは継続
 的なRailsアップデートのためにチーム横断の組織を組成
 し、様々なチームと連携しながらどうアップデートを
 進めているかをお話しします。\n\n【品質保証の取り組
 み】\n\nfreeeでは、品質を保ちつつ開発スピードを上げ
 る取り組みとして、テスト計画の重要な項目を抜粋し
 た「1Page\nTestPlan」、関係者をあつめリスクとその対応
 を決める「リスク洗い出し会」や、重篤度が低い案件
 などはそれぞれ見て欲しい視点を決めてみんなで画面
 を共有しながら画面をさわる「ぽちぽち会」などを行
 っています。\n\n#### 登壇者\n\nshibaaa / フリー株式会社 
 エンジニア\n\n2024年3月にfreeeにjoin。freee会計の開発・保
 守・運用を担当。Ruby/Railsが好き。\n\n* * *\n\nmasamune / フ
 リー株式会社 QAエンジニア\n\n2023年9月freeeに入社。入社
 後はfreee会計の個人商会QAエンジニアとして確定申告関
 連を担当。2024年1月からfreee申告領域や、横断的なプロ
 ジェクトに入りながらもEMに奮闘中。\n\n## ⏰ タイムテ
 ーブル\n\n時間 | 内容  \n---|---  \n18:45 - 19:00 | 開場・受付
   \n19:00 - 19:05 | オープニング・会場案内  \n19:05 - 19:20 | S
 ession 1「MDMサービスの巨大さと特殊さに負けない開発体
 制と品質プロセス」  \n19:20 - 19:35 | Session 2「freee会計のR
 ailsアップデート戦略」  \n19:35 - 20:05 | パネルディスカ
 ッション  \n20:05 - 20:10 | クロージング  \n20:10 - 21:00 | 懇
 親会 (オフライン参加のみ)  \n  \n※ 進行の都合上、タ
 イムテーブルに記載の時間が前後する可能性がありま
 す、予めご了承ください。\n\n## 🔔 注意事項\n\n  * 本イ
 ベントの参加にはイベント参加時のfreeeとの約束を守る
 必要があります。\n  * 当社の判断において申し込みを
 キャンセルさせていただく場合がございますので、予
 めご了承ください。\n\n#### 現地参加向け\n\n  * 本イベン
 トは技術に関わる情報発信や交流を行う場として行っ
 ています。過度な営業行為や飲食のみを目的とした入
 場などを含め、イベントの目的にそぐわない行動はお
 控えください。\n  * 来場者・登壇者・スタッフなど全
 ての参加者に対して、意識的・無意識的を問わず、相
 手が不快・不安に感じるようなハラスメント行為を行
 わないよう努めてください。\n  * イベント会場の内装
 ・備品などを故意に壊したり、危険物を持ち込むこと
 は行わないでください。\n\n#### オンライン (YouTube Live) 
 参加向け\n\n  * YouTube の視聴環境をご用意のうえご参加
 ください。\n  * 通信状況や機材トラブルにより配信が
 滞る可能性があります。\n  * YouTube Live による配信後は
 アーカイブを残す予定です。\n\n  \n---  \n  \n## 🔒 プラ
 イバシーポリシー\n\nお申し込みフォームやアンケート
 などで収集した個人情報に関しては、フリー株式会社
 と株式会社オプティムそれぞれのプライバシーポリシ
 ーに則ってお取り扱いいたします。\n\n  * フリー株式会
 社 プライバシーポリシー\n  * 株式会社オプティム プラ
 イバシーポリシー\n\n  \n---\n\nhttps://freee.connpass.com/event/34
 3405/
LOCATION:東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セ
 ントラルタワー 19F Asobiba (フリー株式会社)
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