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SUMMARY:PicoRubyKaigi 2026 Assemble
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DESCRIPTION:# PicoRubyKaigi 2026 Assemble\n\nPicoRubyKaigi 2026 Assemble\n
 は、マイコンで動くRuby「PicoRuby」を中心に、小さな環
 境でRubyを動かすこと、Rubyでハードウェアや作品をつく
 ること、そしてそのための処理系やエコシステムにつ
 いて語り合うカンファレンスです。\n\nPicoRubyKaigiは、小
 さなRubyKaigiではありません。PicoRubyのKaigiです。\n\nPicoRu
 by、FemtoRuby、それぞれのVMであるmrubyとmruby/c、PicoRubyのWA
 SMビルドであるPicoRuby.wasm。\nPicoRubyKaigiは、PicoRubyとその
 ファミリーのおまつりです。\n\n自作基板、センサー、
 ディスプレイ、Lチカ、オリジナルOS、ポケットサイズ
 のRuby実行環境、ツールチェイン、教育、試してみた話
 、うまくいかなかった話。\n\nRubyを「小さな環境」で動
 かすことに関心がある人たちが集まり、つくったもの
 、読んだコード、動いた瞬間、壊れた理由、まだわか
 らないことを持ち寄る一日です。\n\n## 開催概要\n\n  * 
 日時: 2026年10月31日（土）\n  * 時間: 10:00 〜 17:00\n  * 会
 場: 浅草橋ヒューリックホール＆カンファレンス ROOM0\n 
  * 参加費: 無料\n  * 主催: PicoRubyKaigi 2026 Assemble 実行委員
 会\n  * 後援・会計協力: 一般社団法人 日本Rubyの会\n  * 
 公式サイト: https://picorubykaigi.org\n\n## どんな方に来てい
 ただきたいか\n\nPicoRubyKaigi 2026 Assemble は、PicoRubyをすで
 に使っている人だけのイベントではありません。\n\nた
 とえば、こんな方を歓迎します。\n\n  * PicoRubyやFemtoRuby
 を使っている方\n  * mruby、mruby/c、Ruby処理系の実装に関
 心がある方\n  * Rubyで電子工作をしてみたい方\n  * 自作
 キーボード、自作基板、IoT、組み込み、マイコンが好
 きな方\n  * 小さな環境でRubyを動かすことに興味がある
 方\n  * WebアプリケーションのRubyとは少し違うRubyの世界
 を見てみたい方\n  * まだLチカをしたことはないけれど
 、なんだか楽しそうだと思っている方\n\n「自分が行っ
 てもいいのかな？」と思っている方にこそ、ぜひ来て
 ほしいです。\nPicoRubyは、Rubyの楽しさをディスプレイと
 キーボードの外側へ広げてくれます。\n\n## 内容\n\n当日
 は、PicoRubyやその周辺技術に関するトークセッション、
 作品を囲んで参加者同士が話せるショーケースセッシ
 ョンなどを予定しています。\n\nトークセッションでは
 、PicoRubyに関する発表はもちろん、処理系の実装、Ruby
 を小さな環境で動かす話、電子工作とRubyを組み合わせ
 る話、エコシステムの開発、教育での活用、試してみ
 た話、うまくいかなかった話など、PicoRubyと接点のある
 幅広い話題を歓迎します。\n\nショーケースセッション
 では、作品や実機、試作したもの、動いているもの、
 まだ途中のものなどを囲みながら、参加者と発表者が
 双方向に話せる時間をつくる予定です。ポスターセッ
 ションのように、発表者と参加者が近い距離で話しな
 がら、作品の背景や工夫、動かしてみてわかったこと
 を共有できる場をイメージしています。\n\nショーケー
 スセッションの雰囲気については、公式サイトの記事
 「PicoRubyKaigi 2026 Assembleの開催に寄せて」も参考にして
 みてください。\n\nKeynoteには、hasumikinさん、まつもとゆ
 きひろさんをお迎えします。\n\nタイムテーブルや各セ
 ッションの時間、登壇者情報は調整中です。決まり次
 第、公式サイトおよびconnpassページでお知らせします。
 \n\n## ~~プロポーザルも募集中です~~\n\nプロボーザルの
 募集は終了しました。\n\nPicoRubyKaigi 2026 Assemble では、ト
 ークセッションとショーケースセッションのプロポー
 ザルを募集していました。\n\nPicoRubyに関する発表はも
 ちろん、処理系の実装、Rubyを小さな環境で動かす話、
 電子工作とRubyを組み合わせる話、エコシステムの開発
 、教育での活用、試してみた話、うまくいかなかった
 話など、PicoRubyと接点のある幅広い発表を歓迎します。
 \n\nセンサーやディスプレイをつないで自分だけのデバ
 イスをつくった話、自作基板上でRubyを動かした話、オ
 リジナルOSやポケットサイズのRuby実行端末をつくった
 話、WebブラウザでPicoRubyを動かした話、リファレンスボ
 ード以外のボードへ機能をポートした話、新しい機能
 を提案した話、言語処理系に手を入れた話、エコシス
 テムの拡充に取り組んだ話など、電子工作から言語処
 理系まで、どれもPicoRubyKaigiで聞きたい話です。\n\nトー
 クとしてまとまっている話だけでなく、作品やデモ、
 実機を見せながら話したい内容も歓迎します。小さな
 環境でRubyが動いた瞬間や、そこに至るまでの試行錯誤
 をぜひ持ち寄ってください。\n\n応募締切は 2026年8月31
 日（月）23:59 JST です。\n\nCFPはこちら: https://docs.google.co
 m/forms/d/e/1FAIpQLSfW9gTxPQ0z_LCi-\nCDHz8_iQeY2gvXYqfjBtEddV-NCfhc0ZA/vie
 wform\n\n## 作品・書籍を展示しませんか？\n\nPicoRubyKaigi 20
 26 Assembleでは、参加者のみなさんが持ち寄った作品や書
 籍を展示できるスペースをご用意します。\n\n募集して
 いるものは以下のとおりです。\n\n  * 作品：ご自身でつ
 くったもの\n  * 書籍：みなさんのおすすめ本なら何で
 もOK！\n\n「これをみんなに見てほしい！」という作品
 や、「これはぜひ読んでほしい！」という本がある方
 は、ぜひ当日会場へお持ちください。\n\nみんなでつく
 ったもの・おすすめしたいものを持ち寄って、一緒に
 眺めたり、話したりできる場所にできればと思ってい
 ます。\n\n## 参加にあたって\n\n参加者、登壇者、スポン
 サー、スタッフを含むすべての人が安心して楽しめる
 場にしたいと考えています。\n\nPicoRubyKaigi 2026 Assemble の
 アンチハラスメントポリシーは、RubyKaigi\nアンチハラス
 メントポリシーに準拠します。参加される方は、事前
 にポリシーをご確認ください。\n\n相手を尊重し、困っ
 ている人がいれば助け合いながら、PicoRubyとRubyの小さ
 くて大きな世界を一緒に楽しみましょう。\n\n## お問い
 合わせ\n\nイベントに関するお問い合わせは、2026@picoruby
 kaigi.org までお願いいたします。\n\nhttps://picopicoruby.connpa
 ss.com/event/399414/
LOCATION:東京都台東区浅草橋１丁目２２−１６ (浅草橋ヒ
 ューリックホール＆カンファレンス ROOM0)
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