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SUMMARY:layerx.go #5
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DESCRIPTION:## 概要\n\nLayerXでは、バクラク事業部で開発・
 運用しているバクラクをはじめ、ほか事業部が開発し
 ているほとんどのサービスでGo言語を利用しています。
 また、2023年の夏頃からは「Go読書会」を社内の有志に
 て開催しており、組織横断的にGoの知見を交換していま
 す。\n\n本イベント「layerx.go」では、LayerXのGo言語の「
 実践的な」活用事例を共有するだけでなく、社外の方
 からの知見も積極的に取り入れる場として位置付けて
 います。LayerXの行動指針「徳」の観点から、本イベン
 トを継続的に開催することでGo言語の裾野を広げていき
 たいと考えています。\n\n  * 日時：8月24日（月）19:00〜2
 1:00\n  * 開催形式：オンライン・オフライン同時開催\n  
 * オフライン会場：株式会社LayerX セミナールーム\n  * 
 オンライン会場：配信URLは参加者へ後日ご案内します\n
   * 参加費：無料\n\n前回の開催はこちら: layerx.go #4\n\n## 
 こういう方におすすめ！\n\n  * Go言語を普段から扱って
 いるソフトウェアエンジニア\n  * Webアプリケーション
 を開発しているソフトウェアエンジニア\n  * Go言語に関
 する知見を発表・共有したい方\n\n## 公募Short Session枠に
 ついて\n\n公募Short Sessionの登壇者が決定しました！各セ
 ッションの発表時間は10分です。\n\n## タイムテーブル\n
 \n時間 | 内容 | 発表者  \n---|---|---  \n18:40 | 開場 |   \n19:00
  | オープニング |   \n19:05〜19:15 | go-spidermonkeyでAIエージ
 ェントのCode Modeを実装する | syumai  \n19:15〜19:25 | コンパ
 ウンドプロダクト開発のためのローカルプロセスマネ
 ージャー再発明 | izumin  \n19:25〜19:35 | go testを速くする |
  sivchari  \n19:35〜19:40 | 休憩 | ー  \n19:40〜19:45 | [LT] internal
 /testlog で遊ぼう | rokuosan  \n19:45〜19:55 | GopherCon @シアト
 ル に行ってきました | Takuto Nagami  \n19:55〜20:05 | LZMA SDK 
 のデコーダーを Go に移植した | 與那城 有  \n20:05〜20:10 
 | アンケートご回答・オンライン側クロージング | ー  \
 n20:10〜21:00 | 懇親会 | ー  \n21:00 | クロージング | ー  \n  
 \n※タイムテーブルおよび発表タイトルは変更になる場
 合があります。\n\n## 登壇者\n\n### syumai @__syumai\n\n株式会
 社LayerX バクラク事業部 Software Engineer\n\n2025年12月にLayerX
 に入社し、現在はバクラクヘルプデスク\nエージェント
 の開発を担当している。Asakusa.go、ECMAScript仕様輪読会主
 催。「Web開発者のための［入門］Cloudflare\nWorkers」を執
 筆。\n\n### izumin @izumin5210\n\n株式会社LayerX バクラク事業
 部 Staff Software Engineer\n\nPlatform\nEngineering/Enablingを担うチ
 ームで開発基盤の整備やアーキテクチャ検討、技術的
 課題の解決などに取り組む。Protobuf、GraphQLなどのAPI技
 術やデザインシステムなど、領域の橋渡しをする技術
 を好む。\n\n### sivchari @sivchari\n\n株式会社LayerX Platform Engi
 neer\n\nGo Conference 主催。golang.tokyo 運営。2026年 LayerX に Pl
 atform Engineer\nとして中途入社。組織横断の次世代 AI プ
 ラットフォームの開発に勤しむ。Kubernetes / Kubernetes SIGs 
 メンテナ。Argo CD\nメンテナ。Kubernetes Contributor Award 2025 C
 luster Lifecycle 受賞。\n\n### rokuosan @rokuosan_dev\n\n株式会社La
 yerX バクラク事業部 Software Engineer (Internship)\n\n2026年8月
 から Enabling Team にインターンとして参加。\n\nKotlin と抽
 象化、そしてピタゴラスイッチが好き。それとコーヒ
 ー。\n\n### Takuto Nagami @logica0419\n\n千葉工業大学 修士1年\n
 \n千葉工業大学 情報科学研究科 情報科学専攻 修士1年
 。クラウドプラットフォームの開発に携わるソフトウ
 ェアエンジニアを目指し、日々研鑽を積んでいる。\n\nG
 ophers EX 主催 および GopherCon Japan 共同チェア。Gophers\nEX
 で日本人の海外カンファレンス参加を支援するととも
 に、海外からGopherCon\nJapanへ人々を招くことで、日本と
 海外のGoコミュニティを双方向につなぐ活動に取り組ん
 でいる。\n\n### 與那城 有 @orisano\n\n日本コンテナビルド
 組合員\n\n趣味で Go を触っている。好きな標準ライブラ
 リは runtime/pprof\, net/http/pprof。好きな testflag は\n-cpuprofil
 e\, -memprofile\n\n## ご参加にあたって\n\n当日は写真撮影お
 よびオンライン配信を行う予定です。撮影した写真はLa
 yerXの広報活動などで使用する場合があります。撮影へ
 の写り込みを希望されない方は、当日スタッフへお申
 し出ください。\n\n都合が悪くなった場合は、ほかの参
 加希望者のために早めのキャンセルをお願いいたしま
 す。\n\n## 行動規範・プライバシーポリシー\n\n本イベン
 トへのお申し込みをもって、行動規範・プライバシー
 ポリシーへ同意いただいたものとみなします。あらか
 じめご了承のうえ、お申し込みください。\n\n### 行動規
 範\n\n  * LayerX イベント行動規範\n\n※困ったことなどあ
 りましたら、当イベントページの「イベントへのお問
 い合わせ」までご連絡ください。\n\n### プライバシーポ
 リシー\n\n  * 株式会社LayerX プライバシーポリシー\n  * 
 株式会社LayerX 採用プライバシーポリシー\n\n※ご提供い
 ただいた個人情報は、イベントの運営・管理、イベン
 トの改善または新規企画のための分析、登壇参加者へ
 の採用情報などのご案内に利用いたします。\n\nhttps://la
 yerx.connpass.com/event/402006/
LOCATION:東京都中央区築地1-13-1 (銀座松竹ビル 5F) (LayerX 
 イベントスペース)
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