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2月

17

【Microsoft×Findy】AIで本当に組織の開発生産性は上がったか。可視化で挑む生産性の壁

個人の生産性向上実感を、明確な組織の成果に。可視化と定量・定性分析で挑む開発生産性改善アプローチ

主催 : ファインディ株式会社

【Microsoft×Findy】AIで本当に組織の開発生産性は上がったか。可視化で挑む生産性の壁
ハッシュタグ :#Microsoft_FindyAIPlus

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募集内容

無料参加枠(オンライン)

無料

参加者数
336人

申込者
alpaca-tc
usadamasa
levelsouls
sugita
とめ
yu_amplitude
key-sts
ひっぴー
hryk.ktn.ari
gaa1973
申込者一覧を見る
開催日時
2026/02/17(火) 12:00 ~ 13:00
募集期間

2026/01/30(金) 08:31 〜
2026/02/17(火) 13:00まで

会場

オンライン

出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

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参加者への情報

(参加者と発表者のみに公開されます)

イベントの説明

アーカイブ動画はこちら

✍️概要

多くの開発組織においてAIツールの導入が進む中、現場のエンジニアは「確実に楽になった」「思考が加速した」と手応えを感じている一方で、Four Keysなどの従来の生産性指標には、思ったほどの目立った変化が現れない、あるいは、活用できている人とそうでない人の二極化し、その差がブラックボックス化している――、このようなギャップに悩む組織が増えています。

このギャップの正体は、AIによって「検証」や「判断」という目に見えない業務の比重が増えていることや、ボトルネックが「実装」から「要件定義やレビュー」へと移行していることなど多岐に渡ります。 従来のROIの概念では測りきれないこの変化を、私たちはどう捉え、次の一歩をどう踏み出すべきなのでしょうか。

本イベントでは、既存の指標に縛られない「AI時代の新たな効果測定」の具体的な手法や「AI導入効果を組織全体にスケールさせる」体系的なアプローチについてお話しします。
参加者の皆さんには、従来の指標では捉えきれないAI導入後の「組織の変化」をどう解釈し、次にどこへ目を向けるべきかという具体的な「道標」を持ち帰っていただけます。

🕛タイムテーブル

時間 セッション内容 スピーカー
12:00 ~ 12:05 オープニング
12:05 ~ 12:35 パネルディスカッション:AI導入を「個人の実感」で終わらせない、AIによる変化の実態を可視化し「次の一歩」を導き出すための手法

① なぜ従来の生産性指標だけでは不十分なのか
Microsoft社のリサーチに基づいた「デベロッパー・エクスペリエンス」の観点と、ファインディによる最新の定量×定性で深掘る効果測定手法の紹介。

② 効果測定結果をどう「解釈」し、次の改善に繋げるか
AI導入後の成長フェーズを定義し、組織全体のエンジニアリング力を最大化させるための実務プレイブックのご紹介
日本マイクロソフト株式会社
森 友梨映 氏

ファインディ株式会社
内田 博咲也 氏
12:35 ~ 12:50 Q&A
12:50 ~ 13:00 登壇者からのご案内・クロージング

🧑‍💻こんな方におすすめ

  • AI活用を推進しているものの、組織全体の生産性向上に思ったよりつながらず改善策を模索している方
  • 開発生産性を上げていきたいが、何を計測すべきかに悩んでいる方
  • 組織内でAI活用度合に差があり、ナレッジ共有・標準化に悩んでいる方
  • AI活用効果を組織にスケールさせていきたいが、個人/チームごとに状況が異なる中でそれぞれでどのようなボトルネックがあるのか分析する難しさを感じている方

☑️イベントのゴール

  • 組織全体にAI導入効果をスケールさせるための、体系的な測定手法と実践のヒントを得る
  • 組織におけるAI活用の成長プロセスを理解し、各フェーズで必要な視点を持ち帰る
  • チームごとのボトルネックを特定し、状況に合わせた改善アプローチを検討できるようになる

🗣️スピーカー


森 友梨映
日本マイクロソフト株式会社
所属:Specialist Team Unit, Cloud & AI Platform
役割:Software Solution Engineer




内田 博咲也
ファインディ株式会社
所属:社長室
役割:室長

🧑‍💻今回の登壇関連情報

GitHubが提唱する、12のメトリクスに基づきAI導入の効果最大化と組織定着を体系化するフレームワーク「GitHub ESSP」
生成AI活用のボトルネックを可視化し、開発組織の変革を実現するAIツール「Findy AI+」

⚠️諸注意

  • 参加用リンクは開催当日までに、参加確定者にconnpass経由で通知します
  • エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
  • 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
  • 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。

📣主催・運営



ファインディ株式会社
生成AI活用のボトルネックを可視化し、開発組織の変革を実現するAIツール「Findy AI+」
MCPを活用し、個人/チーム単位双方のAI活用状況を定性×定量両面で可視化。 様々な切り口での分析を通じてAI活用のボトルネックを特定し、解決に向けた示唆出しまで実施することで、個人/チーム双方でのAIを活用した開発生産性を最大化することをサポートします。

経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」
開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを可視化。
データに基づく改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行います。
2021年10月の正式リリース以降、約1,100社(トライアル含む)に導入いただいております。

発表者

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終了

2026/02/17(火)

12:00
〜 13:00

募集期間
2026/01/30(金) 08:31 〜
2026/02/17(火) 13:00

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会場

オンライン

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参加者(336人)

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キャンセルした人(5人)

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