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| 募集内容 |
オンライン 無料
先着順
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2026/02/28(土) 21:00 ~ 23:00
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| 募集期間 |
2026/02/11(水) 00:23
〜 |
| 会場 |
オンライン配信 |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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参加者への情報
イベントの説明
AIとARと支援側と事業側と育成のごった煮
こんにちは、町田です。 早いもので「ディレクター談義」も29回目を迎えることになりました。
今回は、毎日流れるAIとウェブと少し先の未来を見据えつつ「2026年のウェブどうなりそ?」というふわっとしたテーマでお話します。
AI便利すぎてみんなアホにならない?私は前からですが。
最近、あらゆるコンテンツの「ショート化」が極限まで進んでいると感じます。動画もテキストも音楽も映画も、タイパ重視で細切れになり、その結果として質の低いコンテンツが世の中に蔓延してしまい、本も文も漫画も読めなくなってブレインロット(脳が腐る)なんて激しめな言葉まで出てくる始末。
単体AIやエージェント型AIで、技術知識は全部覚えずとも、深い専門知識がなくても開発ができてしまったりすることで、受託制作の現場では「若手の育成」がもはや無理筋な状況になりつつあります。 内製化が進むクライアント企業と、強みを失いつつある受託企業。この構造の中で、私たちはどこに立脚点を見出せばいいのか。
XRの世界から見るWebの未来
そんなモヤついてる私に対し、名村さんからは「Webの拡張性」というワクワクする視点をぶつけてもらいます。
名村さんはこの数年、AR(拡張現実)を軸にしたWebの可能性に心血を注いでこられました。 先日も、XRの国際的な祭典「AWE Asia」を視察され、スマートグラスやAI、さらには学術的な最新知見までをインプットしてこられたばかりです。
デバイスの画面内に閉じていたWebが、現実世界へと染み出していく。 AIによって「Webサイト」という概念そのものが変容し始めている中で、変わっていくもの、そしてあえて変わらないもの。 今回はWebという領域をぐっと拡げるようなお話が聞けたらと思います。
ディレクター談義って?
東京にある不動産特化のWeb制作とシステム開発の (株)サービシンクの名村( @yakumo )と、愛媛にあるWeb制作とシステム開発の (株)アイムービックの町田( @netacho )による現役Webディレクターのオンライン雑談イベント。
すぐに役立つわけじゃないけど重要なテーマや気になるトピックスを取り上げお話しています。
当日はだいたい本編90分ほどで、その後アーカイブ配信されないアフタートークの2部構成になっています。
アーカイブはポッドキャスト「Director's Note」をチェック。
- ポッドキャスト「Director's Note」Spotify|Apple Podcast
- note「Director'sNote[ディレクターズノート]」
発表者
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