広告
イベントの説明
お申し込み
※本講義は、エンジニア向け支援プログラム TECHPRENEUR PROGRAM のプロダクトマッチング第2回です。
参加には、プログラム全体へのお申し込みが必要です。詳細・応募は、下部記載の申し込みフォームよりご確認ください。
本講義は、2026年11月上旬〜下旬に実施予定です。
開催日時・会場の詳細は、参加者確定後にご案内します。
公式ホームページ:TECHPRENEUR PROGRAM 公式ホームページ
申し込みフォーム:TECHPRENEUR PROGRAM 申し込みフォーム
隠れたニーズを見抜き、最小で形にする について
アイデアを実際のプロダクトに変えるときに大切なのは、機能を増やすことではありません。誰が、どんな困りごとを抱え、そのプロダクトを使うことでどのように変化するのかを見つめることです。
この回では、アイデアをもとに、ユーザーの隠れたニーズ(インサイト)と解決のシナリオを整理します。そのうえで、最小限の機能と開発ロードマップを描きます。
「隠れたニーズを抱えるユーザーが、そのプロダクトを使うことでどう変化するのか」というBefore/Afterを明確にし、MVP(最小実用製品)に必要な要素を洗い出します。
厳密な計画をつくるためではなく、レビューを通じて改善できる、見える化された開発計画をつくるための講義です。
「プロダクトのアイデアを、実際に開発できる形へ進めたい」
「ユーザーにとって本当に必要な機能を考えたい」
「MVPに何を入れるべきか迷っている」
そんな方に向けた講義です。
こんな方におすすめ
- プロダクトのアイデアを、実際に開発できる形へ進めたい方
- ユーザーにとって本当に必要な機能を考えたい方
- MVPに何を入れるべきか迷っている方
- 開発の優先順位やロードマップを整理したい方
- プロダクトによってユーザーがどう変わるのかを明確にしたい方
カリキュラム
プロダクトマッチング 1-2
「隠れたニーズを見抜き、最小で形にする」
- ユーザーの隠れたニーズ(インサイト)と解決シナリオの整理
- プロダクト利用前後の変化(Before/After)の明確化
- MVP(最小実用製品)に必要な要素の洗い出し
- 最小限の機能と開発ロードマップの設計
- レビューを通じて改善できる開発計画の可視化
定員
最大20名程度
講師
金内 透
HCD-Net認定 人間中心設計スペシャリスト / UIデザインアドバイザー / IT系野良ファシリテーター
1975年福岡県生まれ。利用者視点で課題を捉え、事業成長に貢献するUIデザイナー。2007年に合同会社CGFMを設立。新規事業やスタートアップ向けに、Webサービスや業務システムのUI設計を支援。要件定義からプロトタイプ制作、開発連携まで一貫して伴走するスタイル。並行して「九州にバフをかける」を合言葉に、企業や大学などで体験型デザイン教育のファシリテーターとしても活動。福岡IT系コミュニティ #泥臭UI を運営中。
発表者
資料 資料をもっと見る/編集する
資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。
広告

エンジニアをつなぐ
connpass は株式会社ビープラウドが開発・運営しています